ご挨拶(木楽舎つみ木研究所代表 荻野雅之)
このページは、積み木の新しい遊び方を紹介します。楽つみ木は、ひのきの間伐材などから創られ、森と環境を守り、幼児教育の振興に貢献する役割を目指しています。楽つみ木は、これまでの積み木の概念を大きく拡大し、数千個〜数万個の積木を使うことで、子どもたちの創造力や表現力を高め、仲間と連帯してモノづくりに挑戦する意欲を劇的に高めることができます。幼稚園、保育園、学校の教材として、全国の教育関係者に認められようになりました。
幼児期における教育は、生活や遊びの体験を通して、情緒的、知的な発達、また社会性をはぐくみ、人間として社会の一員として、より良く生きるための基礎を獲得していくことが重要です。
楽つみ木は、ものづくりの創意工夫、仲間との協力、思いやりなど、生きるために必要なすべての要素を遊びのなかで実現します。私たちと一緒に、新しい積み木の可能性に挑戦してみませんか?
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